wineshop flow
自然派ワイン専門のショップ併設のスタンド。音楽好きのオーナーがセレクトした空間で、グラス1杯から立ち寄れる。
34軒のお店を掲載しています
グラスワインを1杯から楽しめる、ワイン中心のお店。ソムリエや店主に好みを伝えれば、その日の気分に合う1杯を選んでもらえます。ひとりでカウンターに座って、ゆっくりワインと向き合う夜に。
自然派ワイン専門のショップ併設のスタンド。音楽好きのオーナーがセレクトした空間で、グラス1杯から立ち寄れる。
姉弟で営むビオワインと自家製パンの店。開店と同時に満席になる人気店なので早めの時間に。ひとりならカウンターに滑り込めることも。
「女性やおひとりさまが気軽に」をコンセプトにした、日本の立ち飲みワインバーの先駆け。シックな照明の空間に、平日ハッピーアワーも。
ギャラリーのようなワインショップ兼ビストロ。1,600本以上の自然派ワインからグラスで。パテ・ド・カンパーニュとの相性が抜群。
わずか6席のカウンターバー。気さくなマスターがひとり客を温かく迎えてくれる。14時開店なので、神楽坂散歩の途中の昼飲みにも。
カルディ運営の、ラベルの剥がれたワインをお得に飲めるワインバー。グラス300円〜という驚きの価格。買い物ついでの1杯に最適。
成城石井が手がける地中海料理のワインバー。良質なワインとデリが手頃で、ひとりでも落ち着いて過ごせる明るい空間。
都市型ワイナリー併設のレストラン。造りたてのワインとイタリアンを。おしゃれな清澄白河の散策とセットで。
イタリアワインだけを扱うカウンター中心のワインバー。野菜を主役にした料理が評判で、「女性のおひとりさまが多い」と店自身が語る安心の一軒。
ハモニカ横丁の細長いカウンターで、ワイン500円〜とシェリーを楽しめるミニマルな立ち飲み。横丁散策の途中に1杯だけ、が似合う。
スパークリングワイン専門の立ち飲みバー。「女性ひとりでも、初めてでも入りやすい」ことを掲げた店で、1杯800〜1,000円と六本木とは思えない手頃さ。
「日常にシャンパンを」がコンセプトのシャンパンビストロ。駅直結でカウンター席があり、グラスシャンパン1杯と小皿でひとりのご褒美時間にぴったり。
各地の銘柄鶏の焼き鳥(1本280円〜)とナチュラルワインを合わせるカウンターの店。焼き鳥5本とグラス2杯で4,000円前後、六本木の隠れ家的な使い方ができる。
フランスのアペリティフ文化をイメージしたワインバー。グラスワイン約20種、小皿は880円〜。人形町の落ち着いた雰囲気のなかで、ひとりでも気軽に1杯。
レトロな喫茶店のような空間で、フルーティーなナチュラルワインをグラス1,100円〜。肩の力が抜けた雰囲気で、女性ひとり客が多い。
わずか5坪のカウンターだけの小さなナチュラルワインバー。イタリア中心のグラスワインと約40種の小皿。駅を出てすぐで、ひとりで寄り道するのにちょうどいい。
フィレンツェをイメージしたワインバー。20品種のブドウからグラスで選べ、手打ちパスタも評判。1杯1,000円前後で、仕事帰りのひとり時間に。
完全キャッシュレスのスタンディングワインバー。ソムリエが選んだワインがグラス490円〜と手頃で、駅から1分。「1杯だけ」に最適な店。
月替わりのワインをセルフで選んで楽しむカジュアルなワインホール。1杯600円〜。気取らない雰囲気で、ひとり客も多い。
新橋駅から1分のスタンディングワインバー。グラスワインと小皿、好きなおつまみを選べるボードが手頃で、サラリーマンの街でも女性ひとりで気軽に1杯。
昭和の横丁の中にある、ソムリエが営む小さなワインバー。グラス1,000円前後で、横丁の雰囲気とのギャップが楽しい。カウンターでひとり静かにワインを。
駅近の地下にある隠れ家的なワインバー。蝦夷鹿の食べ比べなどジビエ料理とワインが3,000円台で楽しめる。カウンターでひとり、少し贅沢な夜に。
駅から2分のイタリアンビストロ&ワインバー。立ち飲みと着席の両方があり、ひとりならスタンディングで1杯だけ、という使い方もできる。
自家製パテが名物の、駅から1分のナチュラルワインバー。造り手を選び抜いたグラスワインと小皿で、都立大学らしい落ち着いた大人のひとり時間が過ごせる。
客の8割が女性というワインビストロ。グラスワインは8種、ボトルは40〜50種を手頃な価格で。料理も550円〜と良心的で、ひとりでも気負わず食事とワインを楽しめる。
女性客を意識した明るいワインバル。ワインやサングリアが手頃で、週末は15時から開いているので昼飲みにも。町田でひとり飲みデビューするならまずここ。
ドライフラワーに包まれた「内装が可愛すぎる」と評判のイタリアンカジュアル。イタリアワインをグラスで、パスタや前菜と一緒に。写真を撮りたくなる空間でひとり時間を。
ビルの階段を上がる隠れ家的な自然派ワインバー。15時から開いていてグラスは9種、ハーフポーションの料理も。「グラス1杯から気軽に、ひとり時間を楽しめる」とフィガロが紹介。
「ワインと人との出会い」をテーマにした小さなカウンターの店。自然派7割のグラスワインとウイスキー。15時開店なので、明るい時間帯のひとり飲みに向く。
定食屋から転身したワインガストロパブ。夜は予約を取らず、ふらりと来るひとり客を歓迎。料理に寄り添う軽めのワインをグラスで(2杯以上のオーダー制)。
一つ星店出身のソムリエ2人によるワインバー。6席のカウンターはひとり客も心地よく、ブルゴーニュ中心のグラス20種にフレンチ技法のカレーを合わせる。昼から通し営業。
新宿東口の地下にある隠れ家的なイタリアン。オープンキッチン前に1〜2名用の「臨場感のある特別席」があり、全席禁煙。名物のカルパッチョとグラスワインで、にぎやかな新宿とは思えない静かな時間。
京王フレンテ新宿三丁目の地下2階、ヴェネツィアの立ち飲み酒場「バーカロ」を再現した店。グラスワイン300円〜、小皿180円〜と驚くほど手頃で、全席禁煙。ショーケースから好きな小皿を選ぶ楽しさ。
セルフでワインを注いで飲み比べる店。17〜19時のハッピーアワーは1時間1,000円でワイン飲み放題、通常でも1時間2,000円。店内全面禁煙で、ひとり用のカウンター席を用意している。平日のみ営業。