日本酒を令和のセンスでアップデートした一軒。ビール・サワー・ワイン・日本酒まで幅広く、名物のライム添え出汁巻き卵とともに。おしゃれで女性ひとりでも入りやすい。
52軒のお店を掲載しています
レモンサワー、ホッピー、焼酎、梅酒、ラムやジンなどのスピリッツ。甘くないお酒が好きな人向けのお茶割り専門店や、400種の焼酎がそろう店など、個性的な選択肢を集めました。
日本酒を令和のセンスでアップデートした一軒。ビール・サワー・ワイン・日本酒まで幅広く、名物のライム添え出汁巻き卵とともに。おしゃれで女性ひとりでも入りやすい。
自転車店併設のカフェバー。150種類のラムとナチュラルワインという珍しい組み合わせ。カジュアルでふらっと立ち寄れる空気感。
入場料制で日本酒が原価(1杯300円台〜)で飲める専門居酒屋。プレミアム銘柄も手が届く価格で、少しずつ色々試したい人に。
「飲めば飲むほどお得」なユニークな料金システムのネオ居酒屋。名物ポテサラと一緒に、おしゃれな空間でカジュアルに。
お茶×焼酎の「茶割」を100通り組み合わせられる専門店。唐揚げとともに、甘くないさっぱり系がお好みの人に。カジュアルでひとり客も多い。
昭和3年創業、文豪たちが通った銀座の老舗バー。歴史ある空間なのにカクテルは880円〜と良心的。静かにひとり時間を味わいたい夜に。
昭和28年創業。肩の力が抜けたリラックスした雰囲気で、1杯800円〜。銀座で気負わずバーデビューできる一軒。
東京駅直結のホテルバー。クラシックな空間でウイスキーやカクテルを1杯だけ、というぜいたくなひとり時間に。カクテル1,250円〜。
新橋の日本酒好きが集まる原価提供の専門店。獺祭や十四代クラスも手頃に。カウンターでひとり静かに飲み比べを。
液体窒素などの先進的な技法で作る季節のフルーツカクテルが評判。200種以上のシングルモルトも。上質なのに3,000円台で楽しめる。
日本酒が原価で飲める池袋の店舗。カウンター席でひとり飲みする女性も多く、初心者向けの飲み比べセットも。
上野・御徒町エリアの原価酒蔵。買い物帰りに日本酒を1杯300円台から。にぎやかな店内でひとりでも気にならない。
15時から開くバー。400種のウイスキーと珍しいシードル(りんごの発泡酒)が楽しめる。明るいうちの1杯にぴったり。
オフィス街・神田の原価酒蔵。仕事帰りに立ち寄る女性ひとり客も多く、少量ずつ色々な銘柄を試せる。
古書店街の散策後に。日本酒を原価で、肴は300円台〜。落ち着いたエリアなので夜道も安心。
古民家の一角にある風情ある立ち飲み。日本酒やホッピーが手頃で、肴も良心的。神楽坂らしい情緒をひとりで味わえる。
45mlの小さなお猪口から注文できる日本酒立ち飲み。40種以上の銘柄を少しずつ飲み比べできるので、日本酒初心者の女性にも人気。
4,000枚以上のレコードとライブジャズ。ジャズをテーマにしたカクテルを片手に、ひとりで音楽に浸る夜。
バリのリゾートのような内装がおしゃれな焼き鳥店。山梨の地鶏を炭火で焼き、1本から注文できる。恵比寿でも女性ひとり客が特に多く、カウンターでゆっくり過ごせる。
目の前で魚をさばくオープンキッチンのカウンター席が特等席。鮮魚とそれに合う日本酒がそろい、少量サイズの刺身盛りもあるのでひとりでも色々楽しめる。
つまみのほとんどが500円以下、13時から開いている気軽な立ち飲み。中目黒散歩の途中に1杯だけ、が似合う。回転が早く、ひとり客が中心なので女性も入りやすい。
「レモンサワー発祥の店」として知られる中目黒の名店。もつ焼きは1本から、レモンサワーは自分で搾るスタイル。隣との距離が近いカウンターで、ひとり客同士の会話も自然に生まれる。
古民家を改装した昭和レトロな空間に400種以上の焼酎がそろう専門店。立ち飲みカウンターもあり、ひとりでも気軽。好みを伝えると焼酎を選んでくれる。
産地直送のマグロと各地の地酒が自慢の居酒屋。下町らしい温かい接客で、ひとり客も歓迎。「今日のマグロに合う日本酒」を頼むのが楽しい。
1階が立ち飲みカウンター、2階がテーブル席の焼き鳥店。地鶏を炭火で焼く香りが魅力で、ひとりなら1階のカウンターが居心地よい。
季節ごとの創作おつまみと樽熟成のホッピーが名物の、地元に愛される酒場。板橋駅からすぐで、温かい雰囲気のなかひとりでも気兼ねなく飲める。
上野の立ち飲みの代名詞。注文ごとに現金で払うキャッシュオン方式なので飲みすぎの心配がない。肴は200〜300円台で、にぎやかな店内はひとりでも浮かない。
新宿駅東口から徒歩3分。入場料制で日本酒が原価(1杯300円台〜)で飲める専門居酒屋の新宿店。にぎやかな新宿でもカウンターでひとり静かに飲み比べができる。
新潟の人気クラフトビール「スワンレイク」の直営パブ。禁煙で明るい店内、ハッピーアワーならビールがさらに手頃。オフィス街の田町でも女性ひとりで気兼ねなく飲める。
田町駅前で創業70年を超える立ち飲みの名店。注文ごとに払うキャッシュオン方式で、1杯だけでも自然。常連客が多いが、ひとりで静かに飲む人ばかりで女性も入りやすい。
15種以上のクラフトビールと自家製サワーが楽しめる酒場。名物のシトラバチキンとビールで2,500円ほど。カウンター席で店の人との会話も弾む。
ハモニカ横丁の細長いカウンターで、ワイン500円〜とシェリーを楽しめるミニマルな立ち飲み。横丁散策の途中に1杯だけ、が似合う。
ペルー人の女性店主が営む、ピスコ(ペルーの蒸留酒)と焼酎の店。1品680〜980円と手頃で、ペルーと日本を行き来するような料理が楽しい。
新橋駅から1分のスタンディングワインバー。グラスワインと小皿、好きなおつまみを選べるボードが手頃で、サラリーマンの街でも女性ひとりで気軽に1杯。
週替わりで約30種の日本酒をショットグラスで飲み比べできる店。少量ずつ色々試せるので、日本酒初心者にも人気。気取らない雰囲気でひとり客が多い。
串焼きとスパークリングワインを、おしゃれな店内で立ち飲みできる店。1杯790円前後から。新幹線や出張の前後に、品川駅近くでサクッと1杯。
昼は蕎麦屋、夜は立ち飲みに変わる駅前の店。1品300円台からと良心的で、締めに蕎麦も食べられる。ひとり客がほとんどで、女性も入りやすい。
注文を受けてから揚げるサクサクの天ぷらと鮮魚が評判の立ち飲み。駅から1分、日本酒と天ぷら2〜3品で2,500円ほど。清潔感があり女性ひとり客も多い。
券売機で注文するスタイルの立ち食い寿司。日替わりのネタが手頃で、寿司数貫とビール1杯で2,000円ほど。ひとりでサクッと寿司をつまみに飲める。
酒類卸・坂口が営むスタンドバー。1階・2階とも立ち飲みで、日本酒が90ml180円台からと驚くほど手頃。明るい店内で、四ツ谷でひとりでも気軽に日本酒やホッピーを楽しめる。
8種のクラフトビールと、有機食材を使ったヘルシーな多国籍料理のダイニングバー。明るくカジュアルな雰囲気で、女性ひとりでも気軽に入れる。
三角地帯にある、女性ひとり客の割合が高いバー。創作カクテルや果実酒が650〜1,100円と手頃で、軽いおつまみも充実。三茶のディープな路地で安心して飲める一軒。
「明日も来たくなる居酒屋」がコンセプト。14席のカウンターとハーフサイズのメニューがあり、ひとり客を明確に歓迎している。日本酒・ワイン・自家製お酢のサワーを料理とペアリングで。
黄金色の出汁のおでんを1品ずつ頼める、落ち着いた和の店。梅酒の種類が豊富で、日本酒も。おでん3品と梅酒2杯で3,000円ほど、ひとりで静かに過ごせる。
Hanakoが「女性ひとり飲みが捗る」と題して紹介した、焼酎×創作和食のペアリングが楽しい隠れ家。手前のカウンターはアラカルトで、店主との会話も心地よい。
「ワインと人との出会い」をテーマにした小さなカウンターの店。自然派7割のグラスワインとウイスキー。15時開店なので、明るい時間帯のひとり飲みに向く。
テキーラ約450種・アガベ蒸留酒100種超の専門バー。「テキーラは女性にこそ」と語る女性オーナーが、好みに合わせて1杯を提案してくれる。タコスと合わせて。
サワードゥ専門ベーカリーのカウンターで、オーガニックワインやクラフトジンと「パン飲み」。明るく清潔な空間で、昼〜夕方に女性がひとりで立ち寄りやすい。
新宿駅の改札内にある16席の立ち食い寿司。1貫160円〜、名物「寿司屋の緑茶ハイ」500円で、乗り換えの合間に寿司数貫と1杯。ひとり客がほとんどで回転も早い。
上野駅不忍口から1分、ヱビスビール専門のビアバー。11人掛けのカウンターがあり、全席禁煙。昼11時半から通しで開いているので、美術館の帰りに琥珀ヱビスを1杯、という使い方がぴったり。
アメ横の老舗精肉店の店頭立ち飲み。揚げたてのメンチカツ150円、コロッケ90円をビールやホッピーと。にぎやかで女性ひとりでも浮かず、昼11時から飲める上野名物の一軒。
品川駅港南口から2分、全席禁煙のおでんと鉄板焼きの店。18時までのハッピーアワーはビール290円・ハイボール190円。昼11時から通しで営業しているので、新幹線の前後にひとりで軽く一杯。