LUG HATAGAYA
自転車店併設のカフェバー。150種類のラムとナチュラルワインという珍しい組み合わせ。カジュアルでふらっと立ち寄れる空気感。
26軒のお店を掲載しています
落ち着いた空間で、バーテンダーが作る1杯を味わうお店。オーセンティックな老舗から、カジュアルで入りやすい店まで幅広くそろえました。「甘めでさっぱり」など好みを伝えるだけでOKです。
自転車店併設のカフェバー。150種類のラムとナチュラルワインという珍しい組み合わせ。カジュアルでふらっと立ち寄れる空気感。
映画のタイトルをメニューにした地下のシネマバー。好きな映画を伝えると、その世界観のオリジナルカクテルを作ってくれる。会話のきっかけができるのでひとりでも楽しい。
12星座をテーマにしたカクテルが人気。自分の星座のカクテルを頼むだけでワクワクする、女性ひとりでも入りやすい上質バー。
お茶×焼酎の「茶割」を100通り組み合わせられる専門店。唐揚げとともに、甘くないさっぱり系がお好みの人に。カジュアルでひとり客も多い。
昭和3年創業、文豪たちが通った銀座の老舗バー。歴史ある空間なのにカクテルは880円〜と良心的。静かにひとり時間を味わいたい夜に。
昭和28年創業。肩の力が抜けたリラックスした雰囲気で、1杯800円〜。銀座で気負わずバーデビューできる一軒。
「日本最古のスタンディングバー」。フード・ドリンクが均一価格のコイン制で、銀座なのに1,000円台で楽しめる。ひとり客が多く、スタッフも気さく。
妖精の国をテーマにしたファンタジーなカフェバー。わたあめカクテルなど、かわいくてカラフルなドリンクが写真映え。ひとりでゆっくり本を読む人も。
東京駅直結のホテルバー。クラシックな空間でウイスキーやカクテルを1杯だけ、というぜいたくなひとり時間に。カクテル1,250円〜。
ドライフラワーに包まれたお花のカフェバー。エディブルフラワーを浮かべたカクテルが900円〜。昼はカフェ営業なので、初めてのひとり飲みにも安心。
液体窒素などの先進的な技法で作る季節のフルーツカクテルが評判。200種以上のシングルモルトも。上質なのに3,000円台で楽しめる。
15時から開くバー。400種のウイスキーと珍しいシードル(りんごの発泡酒)が楽しめる。明るいうちの1杯にぴったり。
わずか6席のカウンターバー。気さくなマスターがひとり客を温かく迎えてくれる。14時開店なので、神楽坂散歩の途中の昼飲みにも。
ミニマルで洗練された空間のクラフトカクテルバー。ジンベースの一杯が特に評判。大人のひとり時間を過ごしたい夜に。
4,000枚以上のレコードとライブジャズ。ジャズをテーマにしたカクテルを片手に、ひとりで音楽に浸る夜。
新潟の人気クラフトビール「スワンレイク」の直営パブ。禁煙で明るい店内、ハッピーアワーならビールがさらに手頃。オフィス街の田町でも女性ひとりで気兼ねなく飲める。
高架下にあるクラフトビールのブルワリー直営店。常時20種のタップから少量ずつ飲み比べができ、バオ(蒸しパン)などのフードも手頃。開放的でひとり客も多い。
15種以上のクラフトビールと自家製サワーが楽しめる酒場。名物のシトラバチキンとビールで2,500円ほど。カウンター席で店の人との会話も弾む。
ペルー人の女性店主が営む、ピスコ(ペルーの蒸留酒)と焼酎の店。1品680〜980円と手頃で、ペルーと日本を行き来するような料理が楽しい。
秋葉原では珍しい、おしゃれで女性人気の高いスタンディングバー。1杯500円前後からで、電気街の喧騒を離れてひとりで気軽に。
銀座の名物「300BAR」の系列。コイン制で1品300円台からカクテルもフードも楽しめる。回転が早い立ち飲みなので、ひとりで1〜2杯が自然。
8種のクラフトビールと、有機食材を使ったヘルシーな多国籍料理のダイニングバー。明るくカジュアルな雰囲気で、女性ひとりでも気軽に入れる。
三角地帯にある、女性ひとり客の割合が高いバー。創作カクテルや果実酒が650〜1,100円と手頃で、軽いおつまみも充実。三茶のディープな路地で安心して飲める一軒。
クラフト日本酒・どぶろく・クラフトビールにスパイス料理を合わせる新感覚の店。カウンター主体で自分好みに味を調整でき、Hanakoの「女性ひとりでも気負いなく楽しめる場所」特集で紹介された一軒。
テキーラ約450種・アガベ蒸留酒100種超の専門バー。「テキーラは女性にこそ」と語る女性オーナーが、好みに合わせて1杯を提案してくれる。タコスと合わせて。
上野駅不忍口から1分、ヱビスビール専門のビアバー。11人掛けのカウンターがあり、全席禁煙。昼11時半から通しで開いているので、美術館の帰りに琥珀ヱビスを1杯、という使い方がぴったり。