グラスワインが数百円台から、ボトルもリーズナブルな人気ワイン酒場。カウンター席があり、仕事帰りに1杯+小皿でサクッと。女性ひとり客も多く気軽さ抜群。
75軒のお店を掲載しています
ワインをひとりで楽しむなら、グラス1杯から注文できる店を選ぶのがコツ。立ち飲みワインバーやショップ併設の店なら気軽に、ビストロならカウンターで食事を兼ねて。ナチュラルワインが得意な店も多く集めました。
グラスワインが数百円台から、ボトルもリーズナブルな人気ワイン酒場。カウンター席があり、仕事帰りに1杯+小皿でサクッと。女性ひとり客も多く気軽さ抜群。
代々木駅すぐ。イタリアンの小皿とワインを好きな分だけ。1杯から歓迎の雰囲気で、ひとり飲みデビューにもぴったり。
日本酒を令和のセンスでアップデートした一軒。ビール・サワー・ワイン・日本酒まで幅広く、名物のライム添え出汁巻き卵とともに。おしゃれで女性ひとりでも入りやすい。
自然派ワイン専門のショップ併設のスタンド。音楽好きのオーナーがセレクトした空間で、グラス1杯から立ち寄れる。
姉弟で営むビオワインと自家製パンの店。開店と同時に満席になる人気店なので早めの時間に。ひとりならカウンターに滑り込めることも。
自転車店併設のカフェバー。150種類のラムとナチュラルワインという珍しい組み合わせ。カジュアルでふらっと立ち寄れる空気感。
宮益坂側の駅前。ワインとイタリアン小皿を気軽に。にぎやかな店内はひとりでも浮かず、待ち合わせ前の1杯にも便利。
ワイン好きが自然と集まるスタンディングワインバル。グラスワインの種類が多く、2,000〜3,000円で満足できる。ひとり客が多く安心。
アンティーク家具に囲まれた、昼から深夜まで開いているカフェバー。カフェ感覚で入れるので、ひとり飲みが初めてでも緊張しない。
「女性やおひとりさまが気軽に」をコンセプトにした、日本の立ち飲みワインバーの先駆け。シックな照明の空間に、平日ハッピーアワーも。
おしゃれな酒販店の角打ち。日替わりの日本酒が300〜1,000円で、軽いおつまみと一緒に1杯だけ。買い物ついでに寄れる気軽さ。
ギャラリーのようなワインショップ兼ビストロ。1,600本以上の自然派ワインからグラスで。パテ・ド・カンパーニュとの相性が抜群。
「日本最古のスタンディングバー」。フード・ドリンクが均一価格のコイン制で、銀座なのに1,000円台で楽しめる。ひとり客が多く、スタッフも気さく。
ドライフラワーに包まれたお花のカフェバー。エディブルフラワーを浮かべたカクテルが900円〜。昼はカフェ営業なので、初めてのひとり飲みにも安心。
アンティーク調の空間でフルーツカクテルやクラフトジンを。イタリアンの食事も充実しているので、1軒で完結するひとり飲みに。
わずか6席のカウンターバー。気さくなマスターがひとり客を温かく迎えてくれる。14時開店なので、神楽坂散歩の途中の昼飲みにも。
ナチュラルワインと焼きたてパン、フレンチ小皿のワイン食堂。カウンターでグラス2杯+前菜で5,000円以内におさまる。
カルディ運営の、ラベルの剥がれたワインをお得に飲めるワインバー。グラス300円〜という驚きの価格。買い物ついでの1杯に最適。
麻布台ヒルズ内のナチュラルワインスタンド。昼はサンドイッチ、夜はスタンディングで造り手のストーリーとともにグラス1杯。おしゃれで安心感のある立地。
成城石井が手がける地中海料理のワインバー。良質なワインとデリが手頃で、ひとりでも落ち着いて過ごせる明るい空間。
ナチュラルワインに合わせたフレンチ小皿とパスタが絶品のワインスタンド。ひとりでゆっくり食事も楽しめる。
1,000本以上のナチュラルワインをストックする立ち飲みスタイルの店。イタリア・フランス中心。仕事帰りに1杯だけ、が似合う。
都市型ワイナリー併設のレストラン。造りたてのワインとイタリアンを。おしゃれな清澄白河の散策とセットで。
ナチュラルワインも日本酒もそろう、ジャンルレスな立ち飲み酒場。世界各国の料理と和の定番が並び、ひとりで気ままにつまめる。
野菜たっぷりの創作料理と各地の地酒が楽しめる、代々木上原らしいおしゃれな酒場。ライブ感のあるカウンターでシェフの手元を眺めながら飲める。
新潟の人気クラフトビール「スワンレイク」の直営パブ。禁煙で明るい店内、ハッピーアワーならビールがさらに手頃。オフィス街の田町でも女性ひとりで気兼ねなく飲める。
イタリアワインだけを扱うカウンター中心のワインバー。野菜を主役にした料理が評判で、「女性のおひとりさまが多い」と店自身が語る安心の一軒。
ハモニカ横丁の細長いカウンターで、ワイン500円〜とシェリーを楽しめるミニマルな立ち飲み。横丁散策の途中に1杯だけ、が似合う。
スパークリングワイン専門の立ち飲みバー。「女性ひとりでも、初めてでも入りやすい」ことを掲げた店で、1杯800〜1,000円と六本木とは思えない手頃さ。
「日常にシャンパンを」がコンセプトのシャンパンビストロ。駅直結でカウンター席があり、グラスシャンパン1杯と小皿でひとりのご褒美時間にぴったり。
各地の銘柄鶏の焼き鳥(1本280円〜)とナチュラルワインを合わせるカウンターの店。焼き鳥5本とグラス2杯で4,000円前後、六本木の隠れ家的な使い方ができる。
フランスのアペリティフ文化をイメージしたワインバー。グラスワイン約20種、小皿は880円〜。人形町の落ち着いた雰囲気のなかで、ひとりでも気軽に1杯。
レトロな喫茶店のような空間で、フルーティーなナチュラルワインをグラス1,100円〜。肩の力が抜けた雰囲気で、女性ひとり客が多い。
わずか5坪のカウンターだけの小さなナチュラルワインバー。イタリア中心のグラスワインと約40種の小皿。駅を出てすぐで、ひとりで寄り道するのにちょうどいい。
フィレンツェをイメージしたワインバー。20品種のブドウからグラスで選べ、手打ちパスタも評判。1杯1,000円前後で、仕事帰りのひとり時間に。
完全キャッシュレスのスタンディングワインバー。ソムリエが選んだワインがグラス490円〜と手頃で、駅から1分。「1杯だけ」に最適な店。
月替わりのワインをセルフで選んで楽しむカジュアルなワインホール。1杯600円〜。気取らない雰囲気で、ひとり客も多い。
自転車店を改装した3階建てのビストロ兼ワインショップ。有機野菜の料理と100種以上のイタリア中心のナチュラルワイン。静かな西浅草で、観光の喧騒から離れてひとり飲み。
新橋駅から1分のスタンディングワインバー。グラスワインと小皿、好きなおつまみを選べるボードが手頃で、サラリーマンの街でも女性ひとりで気軽に1杯。
串焼きとスパークリングワインを、おしゃれな店内で立ち飲みできる店。1杯790円前後から。新幹線や出張の前後に、品川駅近くでサクッと1杯。
昭和の横丁の中にある、ソムリエが営む小さなワインバー。グラス1,000円前後で、横丁の雰囲気とのギャップが楽しい。カウンターでひとり静かにワインを。
酒類卸・坂口が営むスタンドバー。1階・2階とも立ち飲みで、日本酒が90ml180円台からと驚くほど手頃。明るい店内で、四ツ谷でひとりでも気軽に日本酒やホッピーを楽しめる。
池袋西口から2分。焼きたてのパンとイタリアン小皿、グラスワインが手頃なワイン酒場。にぎやかな店内でひとりでも浮かず、仕事帰りの1杯にぴったり。
駅近の地下にある隠れ家的なワインバー。蝦夷鹿の食べ比べなどジビエ料理とワインが3,000円台で楽しめる。カウンターでひとり、少し贅沢な夜に。
秋葉原では珍しい、おしゃれで女性人気の高いスタンディングバー。1杯500円前後からで、電気街の喧騒を離れてひとりで気軽に。
銀座の名物「300BAR」の系列。コイン制で1品300円台からカクテルもフードも楽しめる。回転が早い立ち飲みなので、ひとりで1〜2杯が自然。
駅から2分のイタリアンビストロ&ワインバー。立ち飲みと着席の両方があり、ひとりならスタンディングで1杯だけ、という使い方もできる。
自家製パテが名物の、駅から1分のナチュラルワインバー。造り手を選び抜いたグラスワインと小皿で、都立大学らしい落ち着いた大人のひとり時間が過ごせる。
8種のクラフトビールと、有機食材を使ったヘルシーな多国籍料理のダイニングバー。明るくカジュアルな雰囲気で、女性ひとりでも気軽に入れる。
客の8割が女性というワインビストロ。グラスワインは8種、ボトルは40〜50種を手頃な価格で。料理も550円〜と良心的で、ひとりでも気負わず食事とワインを楽しめる。
「明日も来たくなる居酒屋」がコンセプト。14席のカウンターとハーフサイズのメニューがあり、ひとり客を明確に歓迎している。日本酒・ワイン・自家製お酢のサワーを料理とペアリングで。
1階はキッチンを囲むコの字型の立ち飲みスペース。塩煮込みなどの創作料理が評判で、日本酒もワイン(ボトル2,500円〜)も手頃。ひとり客が多く、店の人との距離が近い。
女性客を意識した明るいワインバル。ワインやサングリアが手頃で、週末は15時から開いているので昼飲みにも。町田でひとり飲みデビューするならまずここ。
ドライフラワーに包まれた「内装が可愛すぎる」と評判のイタリアンカジュアル。イタリアワインをグラスで、パスタや前菜と一緒に。写真を撮りたくなる空間でひとり時間を。
野菜料理が主役のイタリアン。オープンキッチンに面したカウンター10席で、ソムリエ厳選の自然派ワイン約600本から。フィガロで「女性のひとり客が多い」と紹介された居心地のよさ。
ビルの階段を上がる隠れ家的な自然派ワインバー。15時から開いていてグラスは9種、ハーフポーションの料理も。「グラス1杯から気軽に、ひとり時間を楽しめる」とフィガロが紹介。
Hanakoが「女性ひとり飲みが捗る」と題して紹介した、焼酎×創作和食のペアリングが楽しい隠れ家。手前のカウンターはアラカルトで、店主との会話も心地よい。
ビオディナミワインと厳選ボトルビールを大テーブルで囲む「ターブルドット」スタイル。15時から通しで開いていて、ひとりでもテーブルの輪に自然に入れる。
「ワインと人との出会い」をテーマにした小さなカウンターの店。自然派7割のグラスワインとウイスキー。15時開店なので、明るい時間帯のひとり飲みに向く。
万世橋の高架下にある「すこし手が込んだ家庭料理」の人気店。ひとり飲みに合わせて設計された2個から頼める小ポーションと、自然派ワインベースの季節サングリア。
女性店主が営む、ジョージアワインと南米家庭料理の立ち飲みスタンド。「銭湯に行く感覚」の大阪立ち飲み文化を大井町に持ち込み、初来店でもひとりで気軽に寄れる。
サワードゥ専門ベーカリーのカウンターで、オーガニックワインやクラフトジンと「パン飲み」。明るく清潔な空間で、昼〜夕方に女性がひとりで立ち寄りやすい。
定食屋から転身したワインガストロパブ。夜は予約を取らず、ふらりと来るひとり客を歓迎。料理に寄り添う軽めのワインをグラスで(2杯以上のオーダー制)。
一つ星店出身のソムリエ2人によるワインバー。6席のカウンターはひとり客も心地よく、ブルゴーニュ中心のグラス20種にフレンチ技法のカレーを合わせる。昼から通し営業。
焼き鳥とナチュラルワインのカジュアルな店。値段が手頃で、スタッフの程よい距離感が「誰とも話したくない日」にも向くと、都内で働く女性のひとり飲み記事で評判。
自然派ワインと創作ビストロ料理の人気店。にぎやかだがひとり客も浮かず、仕事帰りの女性が寄りやすい。茅場町駅から2分。
スペインバル。「話そうと思えば話せるし、話さなくてもいい」カウンターの距離感が評価され、ひとりで静かにも会話も選べる。
アヒージョとワイン、バゲット食べ放題のイタリアンバル。カジュアルな隠れ家で、女性ひとりでも入りやすいと紹介される大森東口の店。
JR新宿駅東口から1分のビル3階。全席禁煙(喫煙ブースあり)で、グラスワインとイタリアン小皿を気軽に。年中無休で土日は昼12時から開いているので、買い物の合間の1杯にも。
南口から4分、ヴィンテージ調の内装のカジュアルなワイン酒場。チリやフランス、スペインなど世界のワインをグラスで。無休で、金曜は朝5時まで営業。
新宿東口の地下にある隠れ家的なイタリアン。オープンキッチン前に1〜2名用の「臨場感のある特別席」があり、全席禁煙。名物のカルパッチョとグラスワインで、にぎやかな新宿とは思えない静かな時間。
京王フレンテ新宿三丁目の地下2階、ヴェネツィアの立ち飲み酒場「バーカロ」を再現した店。グラスワイン300円〜、小皿180円〜と驚くほど手頃で、全席禁煙。ショーケースから好きな小皿を選ぶ楽しさ。
上野駅から2分、店内全面禁煙のワイン酒場。40種以上のワインと9種のサングリア、500℃の窯で焼くピザ。毎日ハッピーアワーで対象ドリンクが半額になる。
セルフでワインを注いで飲み比べる店。17〜19時のハッピーアワーは1時間1,000円でワイン飲み放題、通常でも1時間2,000円。店内全面禁煙で、ひとり用のカウンター席を用意している。平日のみ営業。
路地の半地下にある温かい隠れ家風の食堂。昼はラーメン、夜はパスタや肉料理とワインという自由なスタイル。長いカウンターがあり、常連のひとり客が多い。